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2019/6/27
KIZUカイロプラクティックグループ(本院・ANNEX・二子玉川)では、毎月定期的にカンファレンスを開催しています。主に症例ケースに関してディスカションを行い、グループ全体においての施術内容の共有とともに治療技術の向上を図っております。
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前回の続きです!肩関節障害の施術↓肩関節の施術で考慮に入れる必要があるのが、この烏口肩峰アーチである。真横(外転)だとこのアーチが低いのでインピンジメントが起きやすく、少し前方だとこのアーチが高いので上げやすくなります。これは、解剖学的な要素の一つに過ぎませんが、このような解剖学...
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一般にヒトには、生下時、30度の大腿骨前捻があると言われています。そして、骨の成長と筋活動の増加により、この角度は6歳までに15度に減少すると言われている。(ActaOrthopScand54:18-23,1983)大腿骨前捻の角度上記イラストは真上から股関節と右足を見たところで...
新年、明けましておめでとうございます!いよいよ2019年もスタートですね!ということは、オリンピックまであと1年ですか、、、早いものですね!1日1日を大切にしたいと思います。今年もKIZUカイロプラクティックでは皆様の不調を取り除くこと、姿勢を改善することに日々精進してまいります...
カラダの使い方による障害①『開脚』
巻き爪とカイロプラクティック
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